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    • 2011.08.23 Tuesday
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    正義の仮面が剥がれた瞬間

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       「正義の仮面を剥ぐ」(真の正義とは何か)

       

      平成23年2月7日、宇佐美君が警視庁荻窪警察に逮捕された。容疑は「つきまとい」らしい。宇佐美君は、結婚を約束した女性の突然の失踪、その後の一方的な婚約破棄、で何が何だか分からず、真相が知りたい一心で婚約者との話し合いの機会を得たいと切望していた。確かに、そうした経緯の中で、多少行き過ぎがあったのかも知れない。しかし、宇佐美君の立場ではやむにやまれぬ、まさに同情に値する行為を、警察は強引に身柄を拘束し検察はあえて立件して、現在裁判(事件番号・平成23年特(わ)第308号)が進められている。宇佐美君は婚約者との接点を模索するとき、関係者の車両にGPS機能の付いた物を取り付けたが、この行為そのものは「何ら罰則の無い」ものである。本年の5月12日(木曜日)、参議院議員の有田芳生が警察庁長官の補佐官や法務大臣に質し、両人共に「法的な罰則はない」と明言した。

      しかしながら荻窪警察は宇佐美君を逮捕し、検察はこれを立件した。何故だろう、、、

       

       ここで或る人物を紹介する。その名は「宮村峻」(66歳)

      宇佐美君を強引に逮捕した荻窪警察の管内の杉並区荻窪三丁目に居住し、同所で株式会社タップを経営する「一般の人」である。この「ただの人」の個人的意向が強く働いて、哀れにも宇佐美君はとらわれの身となった。宮村は本件に関し、告発に先立ち「仲間」のY弁護士に相談している。Y弁護士は「宇佐美君の親を脅し、プライバシーの侵害で100万円ぐらいの慰謝料を取ったらどうか」と答えている。宇佐美君の行為が刑事罰を問えないことを熟知している法律の専門家である弁護士の「意見」である。筆者もY弁護士に同調する。ただし、「親を脅して」という件にはとても納得出来ない。ただ、次報で記述するがY弁護士も宮村と「同じ穴のむじな」なのだ。しかし、数日後宇佐美君は逮捕されたのである。

       

       宮村は積水ハウスを顧客として小さな会社を経営しているが、採算は取れていない。しかし、彼の日常生活は極めて優雅に営まれている。日中は「或ること」をしない。宮村は普段、ご婦人を伴いゴルフの練習に行ったり、夜毎、居酒屋やバーを飲み歩き、」堂々と愛人も囲っている。赤字経営の会社の社長がどうしてこの様な生活をしていられるのか?筆者は秘密を知っている。

      宮村は二十年以上まえから或る副業によって高収入を得ている。否、収入に加えて「女体」も手に入れている。といった方が正しいだろう。この副業の仲間が、前述のY弁護士、W弁護士、K弁護士、参議院議員有田芳生等である。そして副業の内容とは、かの北朝鮮も真っ青になるほどの「拉致監禁」なのだ。宮村を中心とするグループは、オウム真理教(現・アレフ)、統一教会、神世界、幸福の科学、創価学会などの新興宗教に入り、熱心且つ真面目に信仰している若者の両親をターゲットに「このままあの団体に居るとお子さんや貴家が大変な事になる」など恐怖心を煽り「早く目を覚まさせてあげましょう」と説得し、「工作費」「謝礼」を口実に高額の報酬を得ているのだ。その代表的な事案が、この宮村グループの手で、なんと12年間も監禁された「後藤さんの事件」である。その後、何とか自力で脱出した後藤さんが刑事、民事両方で首謀者の宮村を告訴、現在、損害賠償を求める民事事件として、東京地裁で審理が行われている。

       

       

       

      我が国の憲法は「信教の自由」を保障している。宮村等グループは、国会議員、弁護士、牧師、会社経営者としての社会的与信を利用して、憲法違反及び刑法にそむき、「他人の身柄を拘束し、強迫してその人の思考を変える」行為を堂々と行っているのである。しかも500万円〜数千万円という高額な報酬を得ながら、これを犯罪と言わずして何と云うのか。

       宇佐美君の婚約者「工藤さん」も宮村の手で監禁された。その期間は数ヶ月に及び、愛する宇佐美君と理不尽にも引き離され、折角出合った「信仰」、そこで知り合った大勢の友人をも失ったのである。宮村の行為は「人の心の中に土足で踏み込み、身体の自由を奪い、愛する人、その後の幸福な人生」を剥奪しているのだ。

      静岡県三島市在住の高杉昌彦さんは言う。「私の娘もこの宮村に人生を無残に変えられた!!宇佐美君はもしかしたら前科者になるかも知れない。しかし、工藤さんには私の娘のような目には絶対に逢わす訳にはいかない。もうずいぶん前になるが、私の元に一通の手紙が届き、いぶかしく思いながら読んでみるとW弁護士からのもので、「貴方のお嬢さんが新興宗教に入られ大変な事になっている。ついては某日、相談会を催すので一度相談したらどうか」という内容だった。驚いた私と妻は、その相談会に行き、そこで宮村と初めて会った。宮村は私達が余りの費用の高さに躊躇していたら「娘を救うのに何を迷っているんだ」と大声で怒鳴り、何が何だか分らないまま「依頼」をしたのだが、結果は財産を失った挙句、娘は宮村の愛人になって仕舞った。或る時私は宮村に対し「あんたの妾にするために娘の事を頼んだんじゃない」と抗議したが、宮村はせせら笑って何も返事をしなかった。

       

       写真の女性は私の娘と同名で「葉子」さんという。最近宮村が最も執着している愛人の一人である。本名「村田葉子」さん。やはり宮村の手で拉致され、信仰を奪われた挙句、宮村の毒牙にかかったのだと聞く。葉子さんは宮村の自宅近くに住み、毎晩の様に訪れる宮村の夜の相手をしている。私の娘のよう子は宮村の愛人となり、今は「杉本」という偽名で宮村グループの一人、Y弁護士が事務局長をしている「被害者の会」(全弁連)事務所で働かされている。」

       

      手を繋いで飲食店から出てくる宮村と村田葉子さん




      路上で抱擁する宮村と村田葉子さん



      この様に宮村等の手口は被害者の会を勝手に立ち上げ「相談会」に訪れた人を言葉巧みに引き込み、真面目に信仰している子弟に対し、「虚位の口実で誘い出し」かねて用意しておく一室に監禁し、強迫しながら思想を変え、高額の報酬を得た上に、あわよくば肉体関係を持ち、次々に愛人に仕立て、日々愛欲にひたる生活を送っているのである。

       

       渦中の女性、高杉よう子さん、村田葉子さんは共に杉並区荻窪にマンションを購入して生活しているが、宮村のセックスの奴隷として尽くす割にはさしたる援助もなく、それぞれ自力で生計を立てている。清浄無垢な信者を「被害者」に仕立て、裕福な両親だけを客に選び、洗脳する過程で肉体関係をも強要する宮村、もしかしたら工藤さんもこの男の餌食になるのか。

       

       自分勝手に作り上げた「正義の仮面をかぶった宮村及びそのグループ」これらの協力者に仕立てられているのが公僕の警察であり、国家権力の象徴でもある検察なのだ。

       

       

       

       次回はさらに深層をえぐりだし報告する。

       


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        • 2011.08.23 Tuesday
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        コメント
        ややカルト新聞コメント欄より

        匿名Z さんは書きました...
        まあ、手を繋いでるだけの写真ですからね。2枚目の写真も抱擁しているようには見えませんし、もしこの前後で本当に抱擁しているのであれば、その場面の写真を載せるでしょうし。

        1万円で動画も撮れるデジカメが買えるこの時代に、プロの興信所を使って、こんな写真2枚だけとは、これが精いっぱいのシーンという事なんでしょう。静止画であれば、合成写真も簡単に作れるでしょう。

        この写真だけでは何とも言えません。

        それよりも注目すべきは、その何とも言えない写真だけで、ここまで想像を膨らませてしまう、統一教会員の妄想力ですね。

        >訪れた人を言葉巧みに引き込み、
        >真面目に信仰している子弟に対し、
        >「虚位の口実で誘い出し」かねて
        >用意しておく一室に監禁し、
        >強迫しながら思想を変え、
        >高額の報酬を得た上に、
        >あわよくば肉体関係を持ち、
        >次々に愛人に仕立て、
        >日々愛欲にひたる生活を
        >送っているのである。


        この2枚の写真だけでここまで想像できる、その発想がどこから来るのか、、、

        あぁ。そういえばそういう人がいましたね。
        何の証拠にもならない写真と違って、彼の不倫には歴然とした証拠がありました。
        http://ameblo.jp/chanu1/entry-10763725942.html
        彼は自分の教団の信者と不倫し、その事実を教義を用いて隠し誤魔化しています。
        彼には隠し子もいました。これも実の娘さんが証言しています。

        現実を見てほしいですね。

        だそうです。
        • ポケモン
        • 2011/06/09 9:41 AM
        竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記 ハードカバー – 2013/7/11
        ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ (著, 監訳), & 2 その他
        251件のカスタマーレビュー
        ベストセラー1位- カテゴリ 戦記・体験記

        商品の説明
        出版社からのコメント
        youtubeで本書の内容を紹介した動画をごらんいただけます。

        【動画】竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記
        http://www.youtube.com/watch?v=OvpMNB9dnnY


        「竹林はるか遠く」感想文に見る壮絶な引き揚げ体験
        http://www.youtube.com/watch?v=zIu5RKuUSrs
        内容(「BOOK」データベースより)
        終戦直後の朝鮮半島と日本で、日本人引き揚げ者が味わった壮絶な体験を赤裸々に綴る、息もつかせぬ、愛と涙のサバイバルストーリー。
        著者について
        【著者・監訳者】ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ(Yoko Kawashima Watkins)
        1933(昭和8)年、青森で生まれる。生後六ヶ月で南満州鉄道(満鉄)に勤務する父に
        連れられ、家族で朝鮮北部の羅南(現在の北朝鮮・咸鏡北道清津市)に移住。
        1945(昭和20)年、敗戦の間際に母、姉とともに羅南を脱出、朝鮮半島を縦断する決死の体験を経て、
        日本へと引き揚げた。帰国後、京都市内の女学校に入学。働きながら学問に励み卒業すると、
        大学の夜間部で英文学を学ぶ。卒業後、米軍基地で通訳として勤務していたが、結婚し渡米。
        アメリカの子供たちに日本文化を伝える活動をしていた。
        1986(昭和61)年に自身の体験を描いた初の著書である本書『So Far from the Bamboo Grove』を刊行。
        米国教育課程の副読本として採用され、多くの子供たちに親しまれている。
        現在も、講演活動などで全米だけでなく世界各国をめぐる多忙な日々を送っている。
        他の著書として本書の続編にあたる『My Brother, My Sister, and I』(邦訳未刊行)がある。


        【訳者】都竹 恵子(つづく けいこ)
        1952年福島県いわき市生まれ。結婚後、現在まで愛知県春日井市在住。
        都竹学習塾 塾長。佛教大学通信教育課程 文学部英米学科2010年入学 現在4回生。
        著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
        カワシマ・ワトキンズ,ヨーコ
        1933(昭和8)年、青森で生まれる。生後六ヶ月で南満州鉄道(満鉄)に勤務する父に連れられ、家族で朝鮮北部の羅南(現在の北朝鮮・咸鏡北道清津市)に移住。1945(昭和20)年、敗戦の間際に母、姉とともに羅南を脱出、朝鮮半島を縦断する決死の体験を経て、日本へと引き揚げた。帰国後、京都市内の女学校に入学。働きながら学問に励み卒業すると、大学の夜間部で英文学を学ぶ。卒業後、米軍基地で通訳として勤務していたが、結婚し渡米。アメリカの子供たちに日本文化を伝える活動をしていた。現在も、講演活動などで全米だけでなく世界各国をめぐる多忙な日々を送っている

        都竹/恵子
        1952年福島県いわき市生まれ。結婚後、現在まで愛知県春日井市在住。都竹学習塾塾長。佛教大学通信教育課程文学部英米学科2010年入学。現在4回生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

        http://www.amazon.co.jp/%E7%AB%B9%E6%9E%97%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B%E9%81%A0%E3%81%8F%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%A8%98-%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/4892959219/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1429881318&sr=1-2
        • 「竹林はるか遠く」
        • 2015/04/24 10:17 PM

        続・竹林はるか遠く―兄と姉とヨーコの戦後物語 単行本(ソフトカバー) – 2015/4/25
        ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ (著), 都竹 恵子 (翻訳)

        商品の説明
        内容紹介
        戦後70年企画

        朝鮮半島で壮絶な苦難を乗り越えて帰国した少ヨーコを待ち受けていたものは・・・
        親を失った引き揚げ者のが味わった貧しさ、イジメ、言いしれぬ差別、受難、濡れ衣
        果たしてヨーコら兄姉は、シベリアに抑留された父と再会できるのか・・・

        終戦直後の京都を舞台に、ひたむきに生きる兄妹たちの姿と家族の絆を描く愛と感動の物語

        70年前、日本で味わった壮絶な終戦体験−
        朝鮮半島引き揚げ者、13歳の少女ヨーコは貧困、虐待、差別、想像を超える困難をこうして生きぬいた。
        苦難に負けない兄弟愛を描いた感動物語は、ニューヨークタイムズを始め数々の書評誌に「名著」として取り上げらる。
        27年ぶり本邦初公開された前著「竹林はるか遠く」とともに翻訳が熱望されていた待望の続編。

        原書「My Brother, My Sister, and I」の受賞歴
        ・全米図書館協会ヤングアダルト優秀図書選定
        ・ペアレンティング誌 優秀図書選定
        ・ニューヨークタイムズ 優秀図書選定
        ・週刊パブリッシャーズ優秀図書選定
        著者について
        【著者・監訳者】ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ(Yoko Kawashima Watkins)
        1933(昭和8)年、青森で生まれる。生後六ヶ月で南満州鉄道(満鉄)に勤務する父に
        連れられ、家族で朝鮮北部の羅南(現在の北朝鮮・咸鏡北道清津市)に移住。
        1945(昭和20)年、敗戦の間際に母、姉とともに羅南を脱出、朝鮮半島を縦断する決死の体験を経て、
        日本へと引き揚げた。帰国後、京都市内の女学校に入学。働きながら学問に励み卒業すると、
        大学の夜間部で英文学を学ぶ。卒業後、米軍基地で通訳として勤務していたが、結婚し渡米。
        アメリカの子供たちに日本文化を伝える活動をしていた。
        1986(昭和61)年に自身の体験を描いた初の著書である『So Far from the Bamboo Grove』を刊行。
        米国教育課程の副読本として採用され、多くの子供たちに親しまれている。
        現在も、講演活動などで全米だけでなく世界各国をめぐる多忙な日々を送っている。
        1994(平成6)年に本書『My Brother, My Sister, and I』を刊行。

        http://www.amazon.co.jp/%E7%B6%9A%E3%83%BB%E7%AB%B9%E6%9E%97%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B%E9%81%A0%E3%81%8F%E2%80%95%E5%85%84%E3%81%A8%E5%A7%89%E3%81%A8%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E5%BE%8C%E7%89%A9%E8%AA%9E-%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/4892959960/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1429880118&sr=8-1&keywords=%E7%AB%B9%E6%9E%97%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B%E9%81%A0%E3%81%8F
        • 続・竹林はるか遠く―兄と姉とヨーコの戦後物語
        • 2015/04/24 10:26 PM
        日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 (自由社ブックレット) 単行本 – 2015/3/11
        関野通夫 (著)
        19件のカスタマーレビュー

        商品の説明
        内容紹介

        占領軍GHQの「日本人洗脳プログラム」の証拠書類を発掘!
        「憲法九条を守れば日本は永遠に平和」「狂気の軍国主義にかられ、無謀な大戦に突入し、アジア諸国に侵略し暴虐をきわめた」など常識として定着している概念が、GHQの狙いどおりの成果だとしたら……。
        日本はじめ、米中韓など世界の国々に広く流布した戦争犯罪国家のイメージが、GHQが仕組んだ洗脳工作の成果だとしたら……。
        WGIP=War Guilt Information Program(戦争についての罪悪感を日本人の心に植え付けるための宣伝計画)の証拠文書は従来発見されておらず、真偽不明だった。日本をおおう暗い影を直感的に感じていた著者が、2万5千点のGHQ文書の中から、タイトルに「War Guilt Information Program」とある文書、及び関連文書を多数発掘。新聞、ラジオのマスコミ操作、数百万の郵便物の検閲、教育への露骨な介入、伝統文化の否定等々、GHQの舌をまくほど絶妙な心理戦略が、このブックレットによって、白日のもとにさらされる!
        戦後70年にして、日本を米国に恒久的に隷属させる作戦の呪縛からようやく解き放たれる!

        出版社からのコメント

        「自由社ブックレット」創刊第1号は、歴史的な意義をもつ本書です。衝撃の真実、タイムリーなテーマ等を、簡潔に、分かりやすくまとめ、日本に広く発信してまいります。ご期待ください!
        内容(「BOOK」データベースより)
        狂気の軍国主義にかられ、無謀な大戦に突入し、米国やアジア諸国にひどい被害をもたらした―日本はじめ、米中韓など世界の国々に広く流布した犯罪国家のイメージが、実は占領軍の精密巧妙な洗脳工作の成果だとしたら…大手自動車メーカー関連会社米国法人社長を務めた著者が、GHQの2万5千点の文書から、幻だったWGIPの証拠文書を発掘した!

        著者について

        昭和14年鎌倉市生まれ。昭和39年東京大学工学部航空学科卒業後、本田技研工業(株)入社。
        工場勤務後、フランス5年半(技術部長)、イラン2年(合弁会社の本田代表者)、アメリカ9年(執行副社長、社長)駐在。その他、東アジア、ブラジルの海外生産活動の責任者。
        平成13年退職、実務翻訳に従事。

        著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
        関野/通夫
        昭和14年鎌倉市生まれ。昭和39年東京大学工学部航空学科卒業後、本田技研工業(株)入社。工場勤務後、フランス5年半(技術部長)、イラン2年(合弁会社の本田代表者)、アメリカ9年(ホンダ関連会社現地法人、執行副社長、社長)駐在。その他、東アジア、ブラジルの海外生産活動の責任者。平成13年退職、実務翻訳に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

        http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%82%92%E7%8B%82%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%9F%E6%B4%97%E8%84%B3%E5%B7%A5%E4%BD%9C-%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%B6%9A%E3%81%8F%E5%8D%A0%E9%A0%98%E8%BB%8D%E3%81%AE%E5%BF%83%E7%90%86%E4%BD%9C%E6%88%A6-%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A4%BE%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88-%E9%96%A2%E9%87%8E%E9%80%9A%E5%A4%AB/dp/491523780X/ref=pd_ys_sf_s_465392_b2_5_p?ie=UTF8&
        • WGIP-日本人を狂わせた洗脳工作
        • 2015/04/24 10:54 PM
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